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「水利」のいとなみ 「水の恵み」を地域へ (DVD完成)

 

 

 

やっと『「水利」のいとなみ 高向編』が完成。

 

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水路の掃除をしている水利組合の人たち

 

 

こんなに苦労したのは初めてや。

3回ぐらい、一からやり直した。

編集ソフト買い替えなあかんかもなあ・・・

 

 

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水を川から上げる場で整備する人たち

 

 

室町時代、水利権を巡って村人が争い勝ち取って行った。

その背景に踊ったり太鼓叩いたりして、精神的に人々が繋がり、結束して行ったからだそうだ。

そこに神社や寺の役割があったという。

上からではなく住民のがわからの祭りが執り行われていた。

というのは興味深い。

 

 

高向神社絵馬より

 

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先日中村哲さんの追悼上映会に参加。

中村哲さんはすごい人だと、あらためて思った。

その映像から、アフガンに水路を作るときに日本の工事を参考にしたという。

 

 

 

今回撮影した私が住む滝畑の隣村(高向地区)の水利の人たちも、室町時代から今に繋がって管理して来た。

その昔は手で水路のトンネルを掘った箇所があったそうだ。

 

 

多くの人たちのいとなみが続いてきて、稲を育て私たちに食を与えてくれるんやなあ。

 

写真は川から水路に水を上げる場と高向神社の絵馬の一部。

 

明日から少しいつもの日常に戻れるか!

 

 


at 2020.02.26 Wednesday, 22:06, てれれ, -

名前がまだない上映会 申し込み開始

 

 

滝畑上映会シリーズVol.1


映画を作りたい人も、見たい人も、上映したい人も、集まって、情報交換・交流し 監督を交え、顔が見える関係の中で上映活動をして行きます。 
 

 

< 上映会 >

 

『生きるのに理由はいるの?』51分43秒 
〜「津久井やまゆり園事件」が問いかけたものは〜 
   監督 澤則雄 

 

 

 

=監督コメント=

障害の有る無しに拘らず、心の問題で居場所を無くしている人も多い。そんな人にそっと寄り 添う社会で在りたいと考え、今回の制作しました。

 

 

日時:3月29日(日)15:00~17:00

         上映後に監督を交えてみんなでトーク


場所:滝畑ふるさと文化財の森センター

   https://www.city.kawachinagano.lg.jp/soshiki/59/ 
   

参加費 1500円

 

 

 

< 合宿 >

 

場所:滝畑ふるさと文化財の森センター

参加費 4300円(上映・宿泊・夕/朝食事 含む)

18:00 食事

19:00 風呂

20:00 夜のトーク 

 

 

(イメージ写真)

 

上映後に合宿します。

監督や映画関係者や映画大好きな人。ちょっとでも興味ある人など、みんなで朝まで(は無理か?)顔が見える中でゆっくり誰でも気さくに話ができる会に参加しませんか?

 

なんとテーマ『滝畑映画祭の作り方』

楠瀬かおりさん(山形国際ドキュメンタリー映画祭デイリーニュースボランティアスタッフ)のナビゲーターで、この地で映画祭ができたら良いなから、各地でもっと映画を見る会ができたら良いな、作者を交えて参加者と交流したいなあとか話しませんか?

 

 

 

 

 

30日(月)  
10:00  センター出発 → 滝畑てれれへ BBQをみんなで作って食べる

 

  


(イメージ写真)

 

申し込み締め切り

宿泊希望の方は3月15日まで

上映参加者は事前に人数把握しておきたいので3日前(3月25日)までによろしくお願いします。

 

申し込み・問い合わせ

映像発信てれれ

eizoinfo@terere.jp


at 2020.02.15 Saturday, 15:49, てれれ, 名前がまだない上映会

映画『プリズン・サークル』

 

 

 

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坂上香監督の映画を見に行った。

第七藝術劇場に着くと人がいっぱい。

なんと私の2人前で立ち見となると!

えええっ。出直すには・・2時間半かけて来たのに・・

交通費は2000円を超えてるのに、また、は無理!

で立ち見することに。まあ座り込んだらええんや。

 

と、何と前から2列目で一つ席が空いてるではないか!!!

 

おかげで座って見ることができた。

 

しかし、立ち見が出るほどが見終わって納得した。

素晴らしい作品やった。

 

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日本で初めて刑務所の中にカメラが入った。

島根あさひ社会復帰促進センターでの受刑者のためのTC(セラピーティック・コミュニティ)を取材したドキュメンタリー。

 

そこは以前私も行ったことがあるが、刑務所のイメージが変わるほど明るく快適な環境やった。

 

しかし、受刑者は虐待を受けていたり、いじめにあっていたり、親から見放されていたりと大変な体験をしている。

そのような人たちが更生のプログラムを受ける中で、自分の言葉で感情をともなって語っていく。そこまでにとても時間がかかる。そのシーンは、何か今の社会の中で、自分も含めて多くの人ができていないような気がした。

安心してしゃべられる場、仲間がとても大切だと改めて感じさせられた。

 

終わってパンフにサインをもらったときに久しぶりに話をした。

以前瀬戸内の島で合宿した時に講師に来てもらったことがある。

その時「島根の刑務所経由で来た」と話してた。あれは随分前のこと。

あの頃から取材を始めてたんだなあ、すごいなあと感心した。

 

 


at 2020.02.08 Saturday, 22:03, てれれ, -

水俣ツアー3

 

 

27日 熊本県合志市で『ひろんた村 母屋』を上映

 

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水俣に行くので上映してくれないだろうかという突然のお願いに答えていただいての上映。

実はもう20年ぐらい前だろうか、熊本国体の時に住民ディレクターに応募して番組作りを始めたサワさんとヨシムラさん。市民メディアの会で出会い、その後大阪の女性センターにも来てもらったりと交流をしていたが、随分ご無沙汰しての再開。

 

現在、ヨシムラさんは、合志市総合センターの1階にあるレストラン「すみっこの台所」を運営している。地産地消にこだわりできる限り有機・無農薬・減農薬食材を使った食堂は地元でも人気があるようです。今日も「2日前に来て今日のお誘いをもらい参加した」という人もいた。サワさんは今もケーブルテレビの番組を作っている。長年続けているのはすごいことだ!二人ともカッコよかったなあ!

 

まず合志市で開催された「ショートフィルムコンテスト」で入賞した作品の上映。中学生や主婦の作品など多彩でみなさんとても丁寧に制作している。若いセンスの作品もよかったなあ。みんなで若い後継者を応援しているのはいいね。

 

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その後『めんどくさい事を手放ない暮らし」を合志上映バージョンに再編集した10分の映像と『ひろんた村母屋』を上映。

 

 

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水俣から一緒に来た友人たちも交えて、上映後はみんなで自己紹介しながら映画の感想も言ってもらった。何と今回は熊本の人が少なく、東京や大阪から移住して来た人がいて、しかも大阪からの人は共通の友人が2人もいたのに驚き!

また「父の老後をどうするか悩んでいたが、早速父を連れて五島に言ってくる」と言う店のスタッフさんは自給自足の生活に憧れ、そんな地域で暮らしていたことがあるのですごく嬉しかったとウルウル。大阪に住んでいたので滝畑にぜひ行きたいと言ってくれたのが嬉しかった。

東京からの移住者さんは親の介護もあり疲れでうたた寝してしまったけどと。ここの生活に満足してられる様子。夫さんは奇術をやっているそうな。なんかだ楽しそう。

 

 

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店はお休み日だったので期待していたご飯はいただけなかったけど、とっても美味しいケーキとパンとコーヒを用意してくれていて、みんなで話が盛り上がりながらのお開きに。


at 2020.01.29 Wednesday, 20:36, てれれ, ひろんた村母屋

水俣ツアー2

 

 

 

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25日の夜は湯治場として有名な湯の鶴温泉の宿に

お風呂は床も壁も全て木で、お湯はちょうど良い湯加減。

足のシモヤケが今日は何と治ってるではないか!ホッホッ。

 

   

 

26日午前、午後と水俣病センター相思社の永野さんに案内してもらう

 

 

私は2度目であるが、前回はセンターの展示を見ながら解説してもらい、チッソが何をして来たか、そのおかげでこの地に暮らす人たちがどんな思いを強いられて来たか色々学んだ。

 

今回は現地を巡りながらの解説で、水俣病という言葉を再度無くそうとしている議員たちの動きがあり、永野さんは「水俣病」と書いたTシャツを着て街に出かけているそうだ。

 

 

 

チッソの社員相手の女郎屋が会社の目の前に並んでいたこと。

正門前に水俣駅を持ってきたこと(チッソはしたいほうだいや)

 

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そしてこのお地蔵さまは排水口を見ている、

 

 

その向こうのチッソ、そしてその向こうの新潟を見ている。

 

 

第二の水俣病が新潟で起こった時にその患者たちが水俣に来て「何やってるのか。戦ってないじゃないか。自分たちは絶対に曖昧に解決しない」その言葉を受け、戦いが始まり公害認定を勝ち取ったと永野さん。

 

 

 

 

 

夜は『ふりぃだむのシンデレラ』と『ひろんた村 母屋』を上映してもらう。その日は「全国有機農業の集い2020in水俣」と言うイベントが水俣で開催されていて、そこに参加していた人が上映を始めてしばらくしたらどっとなだれて来てくれた。「〜水を汚さず、土を汚さず、空気を汚さない、いのちが宝のあたり前の社会へ〜」と言う興味深いテーマの集いだったようです。2作品の上映もありあまり感想を聞けなかったのですが、食育の活動している人とか、私たちの移動を助けてくれた若い人とか少しお話ができて良かったです。上映後は美味しい夕食をいただきお開きに。

 

 

 


at 2020.01.29 Wednesday, 19:04, てれれ, ひろんた村母屋

水俣ツアー1

 

 

2020年1月25日

まずは「水俣エコハウス」という所へ

水俣は海もあるが山もたくさんあるそうな。

環境省の補助事業で建てられた環境共生型モデル住宅だそうで

見学していろんなところに配慮してあるのは学ぶところが多かった

 

まずここは釘を使わず柱を組み立てているそうだ。

 

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後ろは物入れでその前の戸はセイタカアワダチソウの軸で作ってある。

イイナ!以前赤紫蘇の軸でコースターを作ったが、そんな感じで作れるかも。ススキや葦や色々活用できそうや。

 

 

 

 

IMG_4448.jpg  IMG_4449.jpg

 

これ作りたい!チラシラックは竹の枝でチラシを押さえてある

それが斜めに取り付けられた桟に乗せて自動調節できるようになっている。

 

 

これは網戸。細かい桟が入っていて鍵もあるので夜はこのまま

寝られる。涼しいやろなあ・・・

 

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暖房は暖炉だし、掃除は箒だし、真似たいことだらけ!

 


at 2020.01.29 Wednesday, 15:28, てれれ, -

名前がまだない上映会 参加者募集

 

 

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映像作家さん集まれ〜!
めざしている人も、上映したい人も、興味ある人も、表現したいと思っている人も。

制作者の情報交換・交流と関西における上映のネットワークづくりを考える合宿。

日時:3月29日(日)30日(月)
場所:滝畑ふるさと文化財の森センター(https://www.city.kawachinagano.lg.jp/soshiki/59/4336.htm) 
   大阪府河内長野市滝畑483-3
費用:上映参加費/宿泊・食費など必要
  
29日は15:30〜『生きるのに理由はいるの?「津久井やまゆり園事件」が問いかけたものは』50 分 上映とみんなでトーク(監督・澤則雄さん参加)

 

〇〇〇〇上映会だけの参加もありです!!!

 

29日夜ゲストトーク 楠瀬かおりさん(予定)

30日未定

 

 

<申込・問合せ>
申込締め切り 2月29日(土)
映像発信てれれ  eizoinfo@terere.jp

 

映像はすごい力を持っている。制作することで自分に力がつく。見てくれた人からの反応 で励まされる。表現することで多くの人に伝えることができる。 顔がみえる上映会は特にそれらを感じる。

もっと気軽に上映会ができ、もっと気軽に見る 機会を得られ、もっと気軽に人と話ができる場を作れないか。 そして、そんな場が映像制作にとっても勉強会になるような場を作れないだろうか? 

昨今、原発の問題は山積みのままだし、プラスチックゴミをどうするのか。地球環境がど んどん悪い方向にむかっている。年令を重ねるとともに、十分な介護を受けながら死んで いけるのだろうか?この国は、生きることがめいっぱいの人たちをどんどん置き去りにし ていく。 

少なくとも映像を使って表現できる手段を持っているのだから、自分のできることを声だ して伝えていきたい。良い作品をどうやって多くの人と共有していけるのか。顔と顔が見 える関係の中で、たとえ少人数の中でも、確実に伝えていきたい。そして皆が力を持ち誰 もが安心して暮らせるようになったらいいな。と、今回の映像合宿を企画しました。下之 坊修子

 


※ 追って詳細をアップしていきます。


at 2020.01.19 Sunday, 18:26, てれれ, -

熊本2カ所で上映会

 

 

1月26日 午後4時から水俣病センター相思社 で『ふりぃだむのシンデレラ』と『ひろんた村 母屋』の上映会をしてもらいます。チラシ添付。お近くの方はぜひ参加よろしくです。

 

合同上映会チラシ@.jpg

 

1月27日(月)14:00〜16:00 合志市のすみっこの台所にて『ひろんた村 母屋』他滝畑の田舎暮らしの映像や熊本の人の作品など上映。お茶をしながらお話し会。参加費500円

 

すみっこの台所 

熊本県合志市総合センターヴィーブルの隅にある地産地消のレストラン合志市の美味しい農産物をメニューにしています。

 

当日はレストランはお休みですが、実はすみっこの台所で働く吉村さんとはもう随分前、私がドーンセンターで働いていた時にゲストとして来ていただきました。今回、澤さん(特定非営利活動法人NPOくまもと未来)に上映企画などしていただいたんですが、当時一緒に大阪まで来てもらい、市民メディアについてお互い熱い思いをぶつけ合ったものです。本当に嬉しい縁です。

私も田舎暮らしをして、裏の畑の野菜や地域の人たちから頂く野菜など中心の食事してますが、まさに地産地消。災害の後復興された話やレストランの立ち上げの話などいろいろお聞きしたいなあと思っています。上映作品の『ひろんた村 母屋』も自給自足をしながらの老人ホームの話。きっと盛り上がると思います。


at 2020.01.19 Sunday, 15:17, てれれ, ひろんた村母屋

2019年をふりかえって

 

 

映像ざんまいの1年

 

 

『カフェ放送てれれ』今も上映を続けてくれている寝屋川市民たすけあいの会

そして新たに桜湯という銭湯跡での上映会も面白い試みだった。

今年で3回目になる富田林寺内町のシネマ+ではカフェ放送てれれの上映と

メディアについて話をさせてもらった。

 

 

 

河内長野で映像の講座を開けたのも新しい出会いになり、近所のNPOでも映像指導に関わり素敵な作品が完成。

ジワーっと映像が集まり始めている。てれれ上映会につながるか!

 

 

 

 

『ここにおるんじゃけぇ』の主人公、佐々木千津子さんの納骨。

来年夏に広島で、全国で、彼女の展覧会をしようという声が。会場をピンクにして、初めて顔と名前をだして「強制不妊手術」を訴えた千津子さんをもっと多くの人に知ってもらおうと。

 

 

 

1月、エンディング講座を開催。自然の中でどう命をまっとうするか、これからは地域がキーワードと講師の水野博達さん。

5月、五島の老人ホームを取材。豚を飼い、米や大豆を作り、まさに自給自足に近い生活を入居者と共に営む。そしてみとりを体験することの大切さを話す施設長の優しくピリッとした姿が印象的。久しぶりに作品にまとめた。

 

 

 

滝畑の自然にもどんどん魅了され、野菜や虫たちを見ていると発見がいっぱい。そうそう今年初めてレモンが6コなった。そしてあきらめていた大根が土をおしのけ白い首をもたげてるではないか!

念願の窓を透明の二重ガラスにでき、朝日が山に光をそそぐ様子をみながら食事したり、景色で目を安めながら編集したり。

 

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12月、友人の命日に楽器や一品を持ち寄って集まった人たち。誰も生前の彼女を知らない。別段その人の話をするでもない。彼女の遺産で買ったこの家でいろんな人が集う。彼女から受け取った安心感。それが自然にフワーと漂っているかのような、なんとも不思議な空間が出来上がっていたように思う。

 

 

 

個人的には山形国際ドキュメンタリー映画祭や大阪のオーガニック映画祭や表現の自由が問題になった愛知トリエンナーレにも行ってきた。また東京で開催された全国市民メディア交流集会「あだちめでぃふぇす」にも参加

 

昨年に引き続き、ひと・まち・ゆめ・の会と制作中の「井路(水路)」をテーマの作品がもうすぐ完成する。

 

今年素敵な1年だったなあ。

めんどくさい暮らしをしながら

楽しみながら遊ぼうね!

 

 

 

イノシシよけ用に作ってくれた頑丈な門。

 

 

合宿で教えてもらった縄と裂き布で作った籠

 


at 2019.12.26 Thursday, 14:02, てれれ, -

2019年てれれ活動日記

 

 

  

 

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1月    ひまゆ会「日野地区のいとなみ」編集

113  5回エンディング講座 講師清水博達さん

129  にぎわいプラザにて第3回てれれ上映会

 

2 1  初雪

2 17  田中優さん滝畑てれれ訪問

226  にぎわいプラザにててれれ上映会

 

313  寝屋川市民たすけあいの会 

             「ゴマカフェ」でてれれ上映会

315  こんにゃくづくり

 

4 2日 種の交換会

4 16日 撮影講座 にぎわいプラザにて

4 23日 映像編集講座 にぎわいプラザにて

 

5 2  よもぎ餅つくり

5 月 5日 ひまゆ会「高向地区のいとなみ」撮影開始

5 月  7  お茶の収穫

511日 てれれ滝畑上映会 講座生、てれれ、日野などの映像

513日 五島列島の老人ホーム「ひろんた村母屋」取材

 

6 3   東京ボランティア・市民活動センターにて

             『ここにおるんじゃけぇ』上映

 

7 4  『ここにおるんじゃけぇ』上映&講演 富田林高校にて

720  第6回エンディング講座

             『ちょっと変わった老人ホーム』上映会

728  1回桜湯てれれ上映

 

8 1  映像学習会

8 19 みんたく合宿にて映像指導

8 23 女たちの夏休み

8 25 佐々木千津子さん納骨

8 31 カレーの日

 

9 1 大河原万唆博さん(てれれ応援団)亡くなる

9 22 第2回桜湯てれれ上映

9 23 ニュースタート合宿

9 29日 ゆじょんと&てれれ合宿

 

1026 窓を二重ガラスに

1030 かんぼら芋煮会 てれれにて

 

1116 てれれ上映会 富田林寺内町 シネマプラスにて 

1123 全国メディア交流集会

1124 第3回桜湯てれれ上映会

1130 ふりぃだむのシンデレラ上映(高槻福祉展)

 

1216 友人偲ぶ 音と食事会

1229 餅つき

 


at 2019.12.20 Friday, 10:34, てれれ, てれれ年表

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